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建築・産業用ガラス加工装置

クロス切断機

クロス切断機
クロス切断機


特長
  1. 1度の工程で切断出来るガラスの組み合わせ。

    a)普通基盤切り b)方端残し切り c)掛け合わせ切り

    従来の切断方法では、片端残し切り、掛け合わせ切りは2度の作業工程で切断されています。1日の処理枚数を上げるために2度の工程を1度の工程で切断すれば、能率は2倍に上がります。

  2. 切断寸法および切断ガラス厚みの調整が非常に簡単です。(全調整が約3分)
  3. カッターホルダー・ブロックの着脱はワンタッチでOK。
  4. 割台は標準装備されています。
  5. 切台、割台共にテーブルはエアーテーブル方式でガラスを浮かせて軽々と移動できます。
  6. 切断用カッターは当社独自の超硬ホイールを使用。
  7. コンプレッサーエアーは一切いりません。

<< 仕様 >>

機種 LD150-115 LD130-84 LD120-96 LD100-75 LD75-50
最大ガラス 150"x115" 130"x84" 120"x96" 100"x75" 75"x50"
最小ガラス 96"x72" 96"x72" 72"x48" 72"x48" 36"x32"
機構 片面機構 2面式回転機構 2面式回転機構 2面式回転機構 2面式回転機構
※仕様は予告なく変更することがありますので予めご了承ください。


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